2008年7月26日土曜日

心霊写真(自分編)

心霊写真は、写った人へのメッセージや、危ない場合もありますが、
撮った人に災いがある場合もあります。

なので、ここで、心霊写真とれないかな?なんてシャッターをきることは
お薦めしません。

最近は携帯で写メもありますが、偶然撮れてしまった場合、削除をお勧めします。

私の写っている写真で、心霊写真はこれから話す2枚だけの写真ですが、
私が撮る写真は、比較的、そういうものを写してしまいます。

全く写そうと思ってるわけではありません。

話は変わって、自分に写った心霊写真は、昔、中学生の修学旅行。

場所は奈良県のある有名なお寺を見学していた時の写真。

私のグループを背後から恐らく先生が撮ったと思うのですが、

赤いオーブが憑いてきているのです。

最初は、別に気にならなかったのですが、

次の写真にも、その赤いオーブが憑いてきているのです。

修学旅行の写真は、自分の写っているのを選んでお金払って、もらってきたのですが、

母に見せたら「うん?」とその写真を見つめてました。

それで、調べてきたのだろうか?

あとで、「この写真は悪い写真だ」と言ったのです!

「赤いオーブは悪霊だ」とのことでした。

その写真は、母に預けてそれっきりどうなったかわかりません。

0 件のコメント: